任意整理について -おまとめローン【一本化】比較ナビ-

TOP >> 任意整理について


任意整理について


忘れてはいけないのは、決して借金がなくなるわけではなく、これからも返し続けなければいけない、ということです。月々の返済額が減ったからと言って、また他から借りる、などということになれば、意味がありません。

どうしても、これから着実に、金利も含めて長期的に返し続けるのに不安があるなら、一応は、他の方法もある、ということも知っておいた方が良いかもしれません。

借金をなくすのには、自己破産などの方法もありますが、どうしても、自己破産だけはしたくない、と言う人には、任意整理という方法もあります。任意整理は、借金が増えて月々の返済が苦しくなった人のために、司法書士が債権者と交渉を行い、支払いが可能になるような条件での和解をする債務整理手続きです。自己破産のような裁判所の関与はありません。

利息・損害金・毎月の支払額の減免をしてもらい、負債を圧縮する手続きを行い、債務者の収入の中から3年間(場合によっては5年程度)で返済できる見込みがあれば、任意整理を選択することになります。あまり長期間にわたる返済計画だと、債権者もなかなか応じてくれないのが現状です。

任意整理は、おまとめローンと比べると、支払うべき利息の額、トータルで業者に支払う額が相当少なくなるとはいえます。ただ、ブラックリストに載ってしまう。数年間は、新たな借金やクレジットカードを作ることはできない、というデメリットもあります。

勿論、任意整理の場合も、借金がチャラになるものではありません。あくまで、一定の金額は決められた期間の中で支払い続ける必要はあります。


1位
STAY
・大手銀行で安心NO.1 【みずほ銀行】 カードローン
・年利(金利):5.0%〜14.0%
・最大極度額:500万円
・「安定かつ継続した収入の見込める方」が申込み条件
 なのも人気の秘訣。極度額が大きくなるほど低金利に。
・オススメ度:☆☆☆☆☆
2位
UP
・新登場!楽天銀行 【スーパーローン】
・年利(金利):4.9%〜14.5%
・限度額:最大500万円
・金利の低さと年収300万円以上で審査可なのは非常に
 魅力的。ネットで24時間借入・返済ができるのも便利。
・オススメ度:☆☆☆☆☆
3位
DOWN
モビット
・大人が選ぶ大人のローン 【モビット】
・実質年率(金利):4.8%〜18.0%
・限度額:最大500万円
・消費者金融からの借り換えや「おまとめ」に大変
 支持を集めてる優良ローン。安心の銀行系。
・オススメ度:☆☆☆☆☆
4位
UP
・東京スター銀行 【スターワンバンクローン】
・約定金利:年率4.6%〜13.6%
(※別途保証料年1.2%相当がかかります)
(※現在お取引のある銀行口座を利用するバンク
 ベストの場合は年率14.8%となります。)
・オススメ度:☆☆☆☆
5位
STAY
・新生銀行カードローン【レイク】
・貸付利率(実質年率):9.0%〜18.0%
・ご融資額:1万円〜300万円
・テレビCMなどでも有名な「レイク」!来店不要でWEB
 のみで完結するサービスは非常に便利です。
・オススメ度:☆☆☆☆

   >> おまとめローン【一本化】比較ナビ TOPへ


<< おまとめローン【一本化】比較ナビMENU >>

 おまとめローンとは  メリットはあるの?  デメリットは?  担保・保証人は必要?  審査が厳しい?  過払い金返還請求について

 審査に通りやすいのは?  申し込みの流れ  悪徳業者にだまされるな  任意整理について  総量規制と銀行ローン


     ※貸付条件等はリンク先の各金融機関の公式サイトで再度お確かめください。
     ※当サイトをご利用した損害等においては、一切の責任を負いません。計画的なご利用をお願い致します。
     ※当サイトはリンクフリーです。相互リンクも募集中です。




copyright 2008-2011 おまとめローン【一本化】比較ナビ, Limited

                                                                             相互リンク集 管理人連絡先



 【総量規制の基本】 総量規制とは 総量規制の基準 クレジットカード 消費者金融 銀行系ローン ショッピング枠 総量規制による影響は? 貸金業法
 【消費者金融一覧】 アコム モビット レイク プロミス アイフル ノーローン  【銀行系】 三井住友銀行 みずほ銀行 東京スター銀行 バンクプレミア 楽天銀行
 【様々なケース】 夫婦 主婦 学生 法人 個人事業主 無職 不動産 【ローンの種類】 自動車ローン 住宅ローン 教育ローン 不動産担保ローン
 【その他】 連帯保証人 弊害 金融庁の見解 借り換え 年収証明 抜け道 例外 リボ払い